姉の子供への過干渉、過保護が度を越していてちょっと心配だ。
そもそも身体が弱くて学校も休みがち。アレルギー 喘息を持っていて、常に気管支拡張のテープとか、吸入薬が手放せない状態らしいので仕方がないといえばそれまでだけど。
学校に行くのも何をするにもそのことが心配で仕方がないという。
姉は過度の心配性で、小さい頃から些細なことでもネガティブに考えるのがたまに傷だった。
母親も、「あの子の神経質は父親ゆずりよ。もっと大らかに生きてほしいわ」と愚痴をこぼしていたが、
やっぱり母になっても変わることはなかったようだ。それよりも子供が産まれて増長されたようにも見える。
喘息は大人になると治る人も多いと聞くので、悲観的になるのも良くない。といくら言っても聞いてくれないし
一人おろおろイライラと実にめんどくさい。
歩いて5分の塾にまで呼吸器を握って着いていく母親ってちょっとうざくないですかね。
もっと気を大きく
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